魚焼きグリル用の敷き石
どんな特徴なの?『愛子(あやし)のグリル石』


おいしさ
  • 遠赤外線効果で、炭火で焼いたように、中までふっくら仕上がります。しかも短時間で。
省エネ
  • 冷凍したお魚でさえ、そのままおいしく焼けます。焼き時間が短くて済みます。
  • 1袋、たった250円で何回も!長時間かかるガス料金より安いです。
  • ご使用のたびにグリル受け皿を洗う手間がはぶけます。
環境に優しい
  • グリルに落ちる油を吸収し、臭いや煙を抑えるので、お部屋の空気を汚しません。
  • 天然鉱石からできていますので、使用後は不燃ゴミとして捨てられます。
  • 園芸用に使用済のグリル石を!魚脂をたっぷり含んだ良質の肥料として使えます。


『愛子(あやし)』って、なに?

「愛子」という言葉が気になってきた方々のために、ご説明しましょう。
「愛子」は、仙台市の山間部にある場所の名前なんです。
そこには、世界有数のゼオライト鉱山があります。

本品、「愛子のグリル石」は、この鉱山からとれる良質の天然ゼオライト鉱石を、
ご家庭で使いやすいように加工したものです。



どうやって使うの?『愛子(あやし)のグリル石』

使い方は簡単です。グリル受け皿に、本品1袋を平均に敷いてください。


ポイント!

本品を受け皿に敷き込む前に、受け皿を綺麗に洗っておいてください。
アルミ箔を受け皿に敷いておくと、石がこびりつくのを防げます。
グリルご使用後は、グリル網だけを洗って下さい。
油を吸着して黒くなった部分は、かき混ぜると長く使えます。



どのくらい使えるの?

本品が油で黒くなり、臭いが出てきたら、新しいのと交換する目安です。
焼くお魚の種類によって変わってきますが、使える期間はだいたい、
普通のお魚で5〜6回、あぶらののった旬のサンマなどでは2〜3回ほどです。


ご注意!

本品は不燃性ですが、吸着した油に引火する事があります。
手まめに交換される事を、強くお勧めします。



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